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悪口とは縁を切れない

ブログを書く意味ってあるのかな。ないよな。書かなくていいかな。書いた方がいいかな。ただ、日記を書く習慣は必要だと思う。思っていることを正確に相手に伝える意思伝達力を高めるためには、大量に本を読んで大量にアウトプットすることが必要不可欠。アウトプットの場がこのブログ。誰に見られなくてもいい。ただ、自分の頭にある考えを文章化し、その集まりをネット上にアップロードする。ネットはドラえもんの4次元ポケットのように広大に広がっており、終わりが見えない。それに対して、スマホには容量があって終わりが見える。スマホに保存しておくには限界がある。ネット上には限界がない。ネット上に積極的にアップロードする。スマホ上にはデータをあまり残さない。それでいいや。同じことを何回も言っている気がするが、まぁいいや。誰も読まないブログだろうから。テキトーに運営しよう。気分が変わったらまたやめるかもしれない。それもいいや。人生なんて何をやっても自由。80年経てば死ぬんだ。何をやるのも自由だし。何もやらなくてもいい。ただ、文章を読んで文章を書くことは自分的には楽しいことだから、継続しよう。
そういえば今日、バイト先に客として嫌われ者が来たな。メガネかけた身長高めの細身の男。女の子を連れてた。バイト仲間2人がそいつの悪口を言っていた。俺は面識がない奴だった。俺が思うに、女を連れられるようないわゆる軽いモテ男だからこそ、嫉妬心から悪口を言われるんだろうな。まぁ真実はわからないし予測だけど。そこまで酷い奴でもなさそうだったし。人間って複雑だなぁと思った。